弓道を初めて1年が経ちました。

表題の通り、弓道を初めてはや1年をすぎました。70代の先生からただ弓を綺麗に、正確に射つということを教わっていると部活感があってとても良い。

何回か大会にも出場しましたが、途端に練習通りにならない体、狙いからズレる矢を見て、自分のビビリな性格というか、緊張しいなところがよく出ているなと思わされます。

他の人の練習風景を遠目で(凝視すると失礼に当たる)見させてもらっていると、射った直後に首を傾げたり、ため息をついたりと人の性格は行動と結びついているとも思います。

これからも弓は、できることなら死ぬまで続けたいぐらいにはハマってしまいました。
竹弓の金額は見なかったことにしよう。

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